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号泣会見 野々村議員 フルスロットル謝罪 [時事ネタ]

また、日本の政治家がやらかしちゃいましたね。

東京都議会議員のセクハラ発言問題につづき、
今度は兵庫県議会の野々村龍太郎(47)さん。

1年間に145回の出張を行っていますが、行き先は4ヶ所のみで、
そのうち106回は同じ温泉リゾートを視察しているんです。

しかもすべて領収書はなく、
合計で約300万円もの交通費を公費から支出いたというものです。

そして、そのことを指摘され、今回の釈明会見になったのですが
その会見中何故か勝手に号泣してまったという...。

大の大人が、しかも県議会議員が号泣会見

▼ドン引き映像はコチラ▼



野々村議員に対する海外の反応


この号泣会見に対して、海外のメディアも呆れ気味で報道しています。

英タイムズ紙(電子版)は、野々村県議が城崎温泉に
日帰り出張を繰り返していたこととともに今回の号泣会見を

「温泉スキャンダルでフルスロットルの謝罪」


と題して紹介しています。

フルスロットルの謝罪って、ナイスな表現ですよね。
ブラックジョークですわ。

またインディペンデント紙も、野々村県議が記者会見で

「日本の慣習となっている謝罪のための深いお辞儀」
をする代わりに「体を震わせ、泣きじゃくった」


と指摘しています。

東京都議会議員のセクハラ発言問題も
海外メディアには大きく取り上げられました。

なんだか、日本の都道府県議会と議員の在り方を
見なおせといわんばかりの愚行がつづいていますよね。
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浜田ブリトニー婚約者【画像】と突然破局、その理由も不思議なカンジ [時事ネタ]

ホームレスギャル漫画家として一世を風靡し、
その後コメンテーターやダイエットなどでもお馴染みの
浜田ブリトニーさん。

年齢は非公開なので何歳なのかはわかりませんが、
2013年12月に婚約したIT関連会社員の男性(38)との
婚約者との婚約解消がニュースになりましたね。

12月に婚約してほぼ半年で解消を報告ということですから、
なかなかのスピード破局です。
婚約指輪ももらっていたらしいんですけどね。

WS000153.JPG
写真引用http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140616-00000031-dal-ent

そしてその破局原因がまたスゴイんですよね。

どうやら浜田さん自身が婚約者をゲイバーでお馴染みの
新宿2丁目の店に連れていったことが発端だったようです。

普段はおとなしい婚約者が、すっかりハマってしまい
「めちゃくちゃ積極的になって、電話番号とか交換し始めたんですよね」
と、普段の彼とは別人のような楽しみようだったそうなんです。

そして彼はそのお店で運命の相手(もちろんオトコ)に出会ってしまい

「ある男性のことが好きになってしまいました。
だから残念ながら結婚とか考えられなくなった」

と浜田ブリトニーさんとの婚約解消を伝えてきたというのです。
なんとも不思議なお話ですよね。

とはいえ、ソッチ系の人であれば仕方がないということで
受け入れざるを得なかったとのこと。

ちょっと切ないお話ですが、浜田ブリトニーさん今稼いでますし、
ダイエットも成功してキレイになってますから、また次が見つかるでしょう。

ちなみに婚約者だった彼氏の画像、
さんざん探してみましたが、どこにも掲載されいませんね。

一般男性とのことですので、写真は公表されていませんでした。
どうもスイマセン。。。
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希少糖 夢の扉で紹介されたメタボを救う夢のお砂糖 [時事ネタ]

昨日のテレビ夢の扉+で、「希少糖」のことが紹介されていましたね。
どうやら太らないお砂糖で、食べ続けるとだんだん痩せてくるという
まさに夢のようなお砂糖みたいなんですが、本当なのでしょうか?

希少糖とは 自然界にその存在量が少ない単糖とその誘導体

なのだそうです。
番組中では

植物などが必要としなくなった忘れられた糖分

とも説明していました。
つまり必要とされなくなったため、少なくなってしまった糖質ということです。

日本や世界中でもこの希少糖に関する研究は、ほとんどされていなかったようで、
国際希少糖学会が設立されたのも2001年のことだそう。

ところがこんなレアな研究を進めている科学者の方って世界にはいるんですね。
真っ先に有名になったのが、ガムに使われだしたキシリトール。
あの虫歯にならないキシリトールも希少糖の1種なのだそうです。

そして今、日本の香川大学の何森健教授らによって、
この希少糖が大量生産できるようになり脚光を浴びつつあるんですね。

だって、希少糖で作ったお砂糖はそのカロリーが10分の1でありながら
血糖値を下げて、太りづらい体質になるというんですから。

既に商品化の始まっている希少糖、本当に未来の夢のダイエット商品です。


ミッツマングローブ激やせの方法はナニ?オトコでもキレイになれる方法とは? [時事ネタ]

最近のミッツマングローブさん、メチャメチャ痩せましたよね!
お昼のテレビ番組で化粧品の番組内CMをしているのを見た時に
ビックリしてしまいました。

ものすごい痩せっぷりですよ。
しかももともと長身ですから、痩せたら足も長くスラッと見えてキレイになったような...。
スタイルがよく見えるのに、細くなることって重要なんですね。

さてそんなミッツマングローブさんですが、本名は徳光 修平(とくみつ しゅうへい)。
あの徳光和夫さんのいとこというのは有名ですよね。

身長は182センチあるそうです。
ウィキペディア情報だと体重70kgとなっていましたが、
現在は激やせで50キロ台くらいじゃないか?と思います。

女装家ということですから、厳密なオカマではないのかもしれませんが、
女装を仕事とするわけですから、美に対する意識は強いのでしょうね。

マツコ・デラックスとは大親友みたいですが、
ミッツさんの場合は、目指しているところがマツコさんとは違うようです。

さて、気になるミッツマングローブさんのダイエット方法ですが、
どのwebページを調べてみても

食べないで痩せた = 絶食ダイエット

となっていますよね。

とはいえ何も食べないわけはありませんし、
絶食ダイエットは栄養バランスを崩してしまうと、肌荒れなどにもなっちゃいます。

なので厳密には今流行りの

ファスティングダイエット

なのではないかと、ワタクシ勝手に思っております。

酵素ドリンクダイエットとかだと、絶食してもお肌とかに悪影響はないって言いますからね。



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非分泌型 DNA鑑定でもわからないナゾとは? [時事ネタ]

先日最終回を迎えた人気ドラマBORDER。
小栗旬さんと、大森南朋さんのせめぎあいがなかなかおもしろかったです。

お二人はプライベートでも大親友だそうで、よくお酒を酌み交わすみたいですね。
そんな二人で共演して視聴率をバッチリ稼いじゃうんですから、スゴイお友達関係ですよね。

このBORDER最終回のストーリーで出てきたのが、
殺人犯役の大森南朋さんの体質、

非分泌型 DNA

というモノです。
私もよく知らなかったので、さっそく調べてみました。

ドラマでも警察の鑑識係が調べていましたが、DNA判定をするために必要なのは

⇒人の髪の毛、皮膚、血液、唾液、精液

などですよね。
これらが採取されれば、そこに含まれるDNAを検出して人物判定ができます。

どうやらその分泌量が、通常に比べて著しく少ないのが非分泌型なのだそうです。

ABO式血液型を決めるのには特定の物質(ABH物質)があって、
赤血球だけでなはく唾液・精液その他の分泌液中にも含まれています。

その分泌液中のABH物質の量には著しい個人差があるんですね。
なので分泌が少ない群(非分泌型nonsecretor)になると、何ら検出がされないという。

まさに犯罪向け体質とも言える、証拠を残さない特異体質のようです。
とはいってもこの非分泌型の人は、全体の3分の1にも上るそうです。

つまり

⇒けっこういるのね、非分泌型DNAの人

ってことですね。

諫早湾 判決で1日46万円とは??? [時事ネタ]

長崎県の国営事業である諫早湾干拓の潮受け堤防排水門の開門を巡ってスゴイ判決が出ましたね。

福岡高裁は6日に、国が排水門の開門しない場合は強制金の支払いを国に命じた佐賀地裁の間接強制決定を支持して、国の抗告を棄却したんです。

佐賀地裁の間接強制決定による開門期限は6月11日です。
この期限を守らないと、国が開門を求める漁業者らに1日あたり49万円を支払う可能性が出てきているんですね。

間接強制とは、判決や決定を守らせるための「罰金」にあたる強制金の支払いを、裁判所が命じて圧力をかける手続きのことです。

法務省によると、国が判決を守らずに強制金を支払った事例は過去にはありません。

国が義務違反とされているのは、2010年に確定した福岡高裁の判決についてです。
昨年12月までの開門を命令したものの、国側がいろいろと注文をつけて開門しなかったんですね。

これに業を煮やした佐賀、長崎両県の漁業者ら49人が昨年12月に佐賀地裁に間接強制を申し立てました。
佐賀地裁は4月に訴えを認め、2カ月後の6月11日までに開門しなければ強制金を支払うよう国に命じたというものですが、国はこれを不服として福岡高裁に抗告していたんです。

今回の判決で、6月11日を過ぎても国が諫早湾干拓の潮受け堤防排水門の開門をしない場合、
1日毎に49人にそれぞれ1万円を支払うことになるんです。

これって、明らかに税金のムダ使いですよね...。
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典子さま 婚約 年の差婚のそもそもの出会いは... [時事ネタ]

皇族である高円宮家の次女・典子さま(25)が婚約されましたね。
お相手は出雲大社の神職・千家国麿氏(40)です。

AS20140527001002_commL.jpg
写真引用http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20140527001002_commL.jpg

25歳と40歳ですから15歳の歳の差カップルです。

お二人のなれそめは、2007年4月にさかのぼるそうですね。
当時学習院大学の1年生だった典子さまが出雲大社を参拝したときに知り合ったみたいです。

とかんがえると、18歳の典子さまに33歳だった国麿氏が。。。となります。
出雲大社はいにしえの時代から縁結びの神様とされていますから、その思し召しなんでしょうか?

ちなみに典子さまは、宮内庁から皇族費として年640万5千円支給されているそうですが、
結婚後は一般人となるので、この支給はなくなります。

ですがが、結婚生活でも一定の品位が保たれるようにとの配慮から、
皇族費から一時金が非課税で支払われるようで、その金額の上限は1億675万円だそう。

一方の国麿氏は、出雲大社の禰宜(ねぎ・会社の部長クラス)です。
月給は25万~27万円程度なんだそうですね。

神社によっては家族手当、住居手当、時間外手当、臨時手当などもつくそうですが、
国麿氏と同世代でも、小規模の神社では年収300万円に満たないそうです。

とかんがえると...国麿氏の逆玉ってことですね。
これも縁結びの神様の思し召し。。。

小保方晴子 現在 6月悲しみの論文撤回同意も希望の光が... [時事ネタ]

遂にSTAP細胞論文の撤回に同意してしまった、小保方晴子さん。

自らの意志で論文撤回というよりは、理化学研究所にシテヤラれた感が満載ですよね。
だって、最初に行われた記者会見では

「STAP細胞はぁ、ありまぁ~す!」

って声高らかに涙ながらに訴えて、論文撤回には応じないといっていましたから。

ところが、その後もSTAP論文自体に疑惑が浮かび上がってしまったため
どうにも撤回をしないことにはおさまりがつかない状態になっていました。

論文の共同著者さんも同意する方向とのことですし、小保方さんの恩師でもある
アメリカハーバード大のバカンティ教授も

「一度論文を撤回するのも1つの方法」

と諭しつつ同意されているようですね。

でも小保方晴子さん、悔しいでしょうね...STAP論文撤回は。

小保方さんの代理人三木秀夫弁護士にも

「仕方がなかったんです。悲しいです。
細胞の存在を確認する理化学研究所の検証実験に参加するためには、論文撤回に応じざるを得なかったんです」

と本音を漏らし、そして

「私は何のために、これまで頑張ってきたんだろう…」

と話していたそうです。

そんな八方塞がりの小保方晴子さんですが、ちょっとだけ光も見えてきました。
下村博文文部科学相が6日の記者会見で、理化学研究所のSTAP細胞の検証実験に、
小保方晴子・理研研究ユニットリーダーが参加すべきだと語ったんです。

下村文科相は

「小保方さんが(研究の)中心的な役割を担ってきたし、本人は200回も(STAP細胞を)作ったと言っている。
ベストの状態で検証することが重要だ」

と語り、小保方晴子さんの参加を支持したとのことです。

がんばって小保方さん、STAP細胞の日本の財産にしてほしいです。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140606-00000024-mai-sctch
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